人には自然治癒力があります

自然治癒力とは「自分の力で病を癒し、治す自然の力」のことです。

その自然治癒力を高めるためには「食事」、「運動」、「呼吸」、「心」が大切な条件になります。

(と定義されているようです)

 

これは何も人に限った話ではありません

自然環境にも存在しています

 

現代は環境汚染が進み

木は昔よりも減っているし

空気は汚れているし

水の質も低下しています

 

ということは自然環境の自然治癒力は低下しています

 

その環境で暮らしている人に影響がまったくない

そんなわけもなく、人は地球に住まわせてもらっているので

人の自然治癒力は間違いなく低下しています

 

木が1本減れば自然治癒力は落ちます

その影響を受けて人の自然治癒力も落ちます

ということは今まで以上にケアをする必要がるということです

 

何もしないということは

からだもこころもダメージが増え続け

回復することが難しくなるということです

 

食べ物の栄養価も下がっているし

スマホの登場により目の疲労は増えているし

睡眠時間・睡眠の質は低下しているし

動かない時間は増えているし

自然治癒力は自然界の影響のみならず

生活様式によっても低下し続けています

 

そんな時代ですので何もしないは選択肢はなし

運動でもいいですし

整体・マッサージでもいいでしょう

健康的なご飯を食べるもいいですし

自分なりの健康法でいいのでしっかりケアをする習慣を身に着けていってください

 

習慣化すればある程度継続できるのが人間です

習慣化するまでが大変なので

そこはなんとか頑張ってほしいなと思います

 

不健康な状態で長生きしてもツラいだけですよ

健康的に年齢を重ねていきましょう

そういうことが大切な時代だと思います

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